神のあわれみと慈しみのしるしとして世に派遣される

1924

誕生した- 歩んできた道

マルガリタ・マリア・マトウラナ

1884年
双子の妹としてスペインの北部ビルバオ市に誕生
1901年
ベリスのメルセス観想修道会の寄宿学校
1903年
19才で同観想修道会に入会 双子の姉は愛徳カルメル会に入会
1914年
当時スペインは宣教運動が盛んであり、マルガリタを中心に生徒たちの間に宣教熱が高まり修道女たちにも伝わっていった。
1924年
修道女全員が観想修道会を宣教会に変革することについて投票し、全員一致でベリス・メルセス宣教修道女会の創立を決定する。
2006年
列福